Program

​―ワークショップ内容

​Day 1 

身体をゆるめる。呼吸を知る。音を届ける。

身体のリラックスを体感する体操や呼吸法、発声の原理を理解して呼吸と発声をつなげる練習をします。

​Day 2

空間を想像する。人や空間とのつながりを強める。台本を正しく理解する。

作品の中で本当の人物としてその場にいる為に、手助けとなる意識やスキルを共有します。
また、生きた演技をする為の台本の読み方を確認します。

​Day 3

役と自分の距離を縮める。台詞を道具として使い行動する。

お芝居をする自分と日常の自分を出来るだけ近付けることにチャレンジします。
台本を読み解いた後、実際に演技にそれを繋げるとはどういうことかを確認します。